コミュ障のバーベキューあるある

BBQ コミュ障のあるある
この記事は約1分で読めます。
スポンサード リンク

コミュ障のバーベキューあるある、

 

■慣れておらず準備の手伝いができないが、何かやらなくては、とウロウロするが、その辺の備品の位置をずらすとか、とにかく生産性ゼロのフェイクな動きしかできない。

■恐る恐る焼き肉のタレや飲料ペットボトルをとる。

■喋れないのでひたすら腹いっぱい食べる、飲む。

■食べる肉が焼けておらず、やることがない空白の時間を何かやってるふりでごまかすために、皿の位置を直すふりをしたり、飲みたくもない飲み物をクイッと飲んだり、半焼けまたは焦げた野菜をとってたべる。

スポンサード リンク

■箸を持ち、結局また皿におく。

■バーベキューコンロにやっとの思いで近づき盗むようにそ~っと、もしくはハゲタカのようにシャッととる。

■バーベキューコンロの肉を取るときに人に一挙手一投足をジロジロと見られているような気がして気後れする。

■「うん、うまい、」が言えないので、モグモグしながらウンウンと首を縦にふる。

■残って焦げた肉はまるで周囲に相手にされない自分のよう。

 

はい、本日はスマホからの更新ですが、コミュ障がバーベキューに行ったときのあるある心理を描いてみました。

ゲロ吐きそうでしょう。。?

 

 



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人

当記事をブックマークサービスのポケットやSNSでフォローして応援お願いしますm(_ _)m

【関連記事】
スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました