ベッキー不倫騒動で休業、どうなるの?ドクロな感じ

こんにちは。

さて、今日はふつうの下世話なネタです。

何かと最近渦中、世間をいろんな意味で賑わせている人にベッキーさんとゲスの極みの不倫騒動があります。

もし、LINEの流出がなければこれもあやふやなまま風化されたことと思いますが、なんとも、あの、アーティスティックな表現といいますか、卒論とかセンテンススプリングとかそういった軽妙な言い回しを節々に滲ませていることが、反道徳に関する反省の色のなさを物語っているといいますか、そもそも論としてその状況を楽しんでいるという印象、当事者だけの世界に浸っているということが伺え、世間の反感を買ってしまっているのでしょう。

このやりとりがもし、

沈痛な形でやりとりされていたなら、世間の見る目もまた違ったのではないでしょうか。

「ワタシたちは確かに過ちを犯した、でもこの気持ちは止められない」

くらいのトーンでいれば、そのプラトニックさに、どこか人間の哀しいサガに対する同情も変えたのではないかと思うのです。

不倫はたしかにいけないものだけど、でも、魅力のある人間というのはまたその誘惑も多く、致し方ない部分もあると思います。

世の中のほとんどの人は不倫はしません。

なぜか。

それは既婚という壁を打ち破り、言いよってくれるような相手がいないからです。

既婚であることを知られながらも異性を引き付けられる魅力を持つ人というのは、もう本当に才能のある、カリスマ性をもった魅力ある人間だと思います。


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それが反道徳をやっていい理由にはならないのですが、やはり誘惑の数も多ければそれだけミスもまた起きる確率は高くなるというものですね。

とくにコミュ障やっていますと分かりますが、

異性と不倫、いやそうまでいかなくても異性と打ち解け付き合うというようなことすら、いやもっというと、親睦するための楽しい会話を交わすことすら、まるでノーベル賞ものの高いハードルなのです。

不倫どころではない。

だから、不倫や浮気しないパートナーを見つけるにはコミュ障を選べばいいのです。

何の話や?

で、それは置いておきまして、この、ベッキーさんはもうそれはそれは大変な美人さんですが、やはりこういう報道があって以来、どこかそのメイクがドクロみたいに見えるようになってきました。

あんなにキラキラと明るいキャラクターで後光がさしそうなくらいの存在感だったのに、やはりこういう事件があってからは、なんかドクロチックなのです。

なんなのでしょう。

これはコミュ障にも言えると思いますが、やはり人間、同じ入れ物であっても、そのときの心境次第でその顔つきや放つオーラが変わるのです。

やはり暗い気持ちの時は暗い顔になるのでしょう。

そういう意味で、

顔や外見ありきではなく、心をいかにしていい状態に保つかというのは人生の命題であります。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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