コミュニケーション(コミュ障)の本

コミュニケーション(コミュ障)の本

口下手な方が人間関係はうまくいく!

こ、こんににちは。どもってどもって三千里、とうとうそのままいいオッサンになってしまいましたよ、と。 ただ最近は思うことがあって、もうこの人間嫌いこれは治らないな、と。でも世の中、人と付き合わずに生きてはいけないのですから、なんとかこの...
コミュニケーション(コミュ障)の本

不安を無くす方法

こ、こんにちは。不安だらけの人生です。ファンだらけの人生がよかったです。もうこんなこと書いているだけでいかにワタシが不安か分かることでしょう、コミュ障管理人です。 sate,konokijiwo, あれすみません、あれこれと頭の中に心...
コミュニケーション(コミュ障)の本

口下手な人は知らない話し方の極意 認知科学で「話術」を磨く

結果的に内容は、確かに認知科学、心理学的アプローチで、人に話すというのはどういうことかということに触れられていました。がこれはどちらかといえば、スピーチ術やプレゼン術つまりは一対大勢の場面での方法論でしたね。 ・・・よく本の帯をみればそういう感じで書かれていますが。
コミュニケーション(コミュ障)の本

会話が続かない人は「ネガティブ」な受け答えを自然にやっている。ポジティブに言いかえることで盛り上がるようになる!

たとえば、友人が「最近仕事が忙しくてね・・・」と言ったとしましょう。あなたが返事をするならば、A「休みもとれないなんて大変だね」とB「だから充実した顔をしているんだね」のうち、どちらのニュアンスに近くなるでしょうか。