コミュ障と将来一覧

友達がいない人間の末路

こ、こんにちは。友達いません、管理人のワタシです。いや、かつては居ましたよ、それらしき人が。 でも今ではすっかりおりません。友達ゼロですな。一応結婚して子どももいますが、友達は年を追うごとに失い、また...

性格は変わるのでなくてその人の持って生まれた本質に近づいていくだけじゃないのか。

人と社交する・仲良くなる・友達になるというスキルは鍛えることができず、持って生まれた素質によるもので、それは、年々とその本性が現れてくるものだということを言いたかったのです。 ワタシは無理して、振り返ると人生でも社交的な時期がありました。というよりも、暗いという自分をどことなく意識していて、それを隠すために無理して明るくする、というかおどけて見せたり、テンション高く振る舞っていたりしたのです。しかし

不景気というわりには皆いい暮らしをしている件

ワタシが生まれた家庭も中の下くらいの家庭でしたし、社会人になった今も、中の下、下手したら中の下の下くらいの暮らしをしていますが、これはつまり、貧困の連鎖で、やはり親がコミュ障だったので、私にもそれが受け継がれ、結果、コミュ障らしく底辺の仕事しかありつけず、低収入に甘んじている、これが真理だと思うのです。

合わない仕事はさっさと辞める

直観で入社して「うぁっ」と思ったところは、最終的に、また「うぁっ」と思うようになります。 途中で克服したかのように思えてもやはりまたそういう合わないようなあのおぞましくて居たたまれない感覚に陥ることになるのです。