コミュ障の心理

コミュ障の心理

人間関係リセット症候群?

こ、こんんいちは。最近はすこぶる調子が悪くてマジで今まで演じてきた仮面が剥がれてメンタルが素で出ているようでゾッとしている管理人です。因幡の白兎(古事記に出てくる毛皮を剥かれたウサギ)のごとく惨たらしい様子をひしと感じています。 さて、そ...
ISFP型・INFP型

怒ると言葉が出ない

お店でレジを抜かされたり、電車待ちで割り込まれたりしても黙って一人で怒りを抱え込み、妄想の中で相手を手籠めにしてボコボコにすることはあっても、実際には置物のようにそこに佇んで修行僧のごとく自身の怒りと格闘するのであります。しばらくの間は、そのことで頭がいっぱいになり、脳内メモリを使いきっているために、何も手につきません。 で、そんなワタシですから、そもそも口論にならないのが前提なのですが、というより負け犬のごとく譲りまくるのでバトルに発展しないのですが、
コミュ障の心理

歯医者で痛いと言えない

ko,こんにちは。コミュ障管理人です。 さて皆さんは親知らずというこ憎たらしい奥歯を抜いたことがあるでしょうか。 生物学的にどうしていまだこの人間に生えてきているのやらよく分からない口内の器官、親知らず、奥にひっそりと、それも思...
ISFP型・INFP型

人が怒られている所を見ると怖い、苦手

人が怒られている所に直面したときに怖い、あおの現象です。 まるで自分が怒られているような、いやヘタするとそれ以上になんか、気まずくて居たたまれなくて、そしてギョッとするあの感覚です。
コミュ障の心理

人に好かれ(認められ)ようとするがあまり、自分が本当は何がしたいか分からなくなる

気が付けば、自分は本当は何が好きで、何を求めているのか分からず、ただ海中をあてもなくさまようクラゲのように、この時空をフワフワと漂っているだけ、そう思うのでした。
コミュ障の心理

動揺しすぎる

人生というのは誰にでも平等にいろんな幸不幸が訪れるものですが、それに都度対応するのに時間がかかってしまうのがこのコミュ障なのです。 だから弱い。つまりは何かが起こると過剰に反応するのです。 道を歩いていて、ちょっと顔見知りの人を見つけると反射的に顔を背けたり、急に脅かされたりすると飛び上がるようなリアクションをしてしまう(これはこれで周囲受けはいいのですが、明らかに弱っちい感じ)、こういうことが起きてしまうのです。
コミュ障の心理

楽しい感情がない

だいぶこの世の楽しみの限界が見えてきました。苦しみの限界はどこまで続くのか分からないものですが、楽しさの限界は見えてしまうものです。ああ、物心がついてきてぼんやりと楽しかった経験がうっすらとあって以来大人になった今もはやそのぼんやりとした記憶を超える楽しい出来事があっただろうか
ISFP型・INFP型

親や兄妹などの親族を見られるのが恥ずかしい

別に、自分の親や兄弟・姉妹が太っているとかそういう問題ではなく、なんというか、身内を見られるのが嫌な現象です。ここで特筆するのは、決して、その親兄妹が人と比べて劣る容姿があるとかは問題ではないのです。普通のナリ、もしくはそれ以上であっても何か、自分の別のコミュニティにそれを見せる見られるのが、何か気恥ずかしいあの現象です。
TV番組ネタ

あわてると脳の前頭前野の働きが鈍くなる。焦って喋れなく理由がこれ。

「特ダネ」のクイズのコーナーで取り上げられていたのですが、脳の前頭前夜野は、慌てると機能が鈍くなるそうです。 クイズの内容は、狭い画面に右から左へと数字が目まぐるしく流れていき(漢数字やサイコロのマス目など)それを合計した数字を答えるという問題でしたが、たしかに慌ててしまうので、なかなか難しいのです。 で、その問題が終わったあとの解説として、脳の前頭前野は慌てたときにその機能が働きづらくなるという説明がなされていました。
コミュ障チェック

トイレで大便をしたあとドアを開けて出たときに誰かいたら気まずい、恥ずかしい

ウンコというものはこれはある種、自分の内面に潜んでいたものであり、これが人に知られるということは、いわば、感情の吐露に近いものがあります。 感情というものも、ウンコと同じく人の内面にあるものです。 これが外向的・社交的な性格の場合は、感情を表に出すことを拒みませんから、同じくウンコやオナラなんかも人前で堂々とPRできるのです。