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何もかもうまくいかない

さてと、人生にはいろいろと試練というものがありますが、人生ある程度生きていると、本当にありますね、停滞する時期というか衰えるような時期、それも、まったく努力していないわけではないのに、波に乗れないというか、相対的に周囲のレベルアップに追いついていけないというような時期です。

テレビ(ビデオ)会議が苦手

テレビ(ビデオ)会議のシステムは、モニターと平たいマイクがあり、まだ相手に声が届くまで若干の遅延があるように感じます。あと、どれだけの声量で届いているかが明確でない状態です。 つまりは、自分の発信がどれだけのトーン・タイミングで相手に届いているか分からない状態なのです。

タニタのブレス(口臭)チェッカーでレベル2、ときどきレベル3の判定。 HC-212S-WH

ブレス(口臭)チェッカー『タニタ ブレスチェッカー HC-212SーWH』を買ったのでそのレビュー記事です。ちなみに先に申告すると、ワタシはしっかり口臭レベル2ということで(ネットを見ているとだいたい1)、 嫁に息を嗅いでもらっても、それ以上に臭いのではないかとの指摘を受けたのでこれは少なくとも臭い成分にしっかり反応する製品なんだと、関心しました。

病院で受け付け順番を飛ばされ、長時間待たされる

病院で健康診断の受け付けをすますと 、、、あれ? 呼ばれない。 結局いつもの遅さで時間が過ぎてきたのです。 と、そうこうしているうちに、私より30分遅れて同じ会社の後輩も健康診断にやってきました。 ああ、この後輩は私より遅れてきたから、大分待たされるぞ、、と思ったら、 彼は最終的に私の健康診断に途中から追いつき、とうとう最後の問診では私より早く呼ばれ、その後、私はさらに30分待たされ、後から来た後輩よりトータルで1時間も多く待たされたことになったのです。 これはさすがの(言いたいことの言えない)コミュ障のワタシでも許せないと思ったので、最後、なけなしのちっ

テレビ取材やリポートが恥ずかしすぎて逃げてしまう

TVの取材レポーター陣って恐怖の対象ですよね。 ワタシはムリです。 もし声かけられたら間違いなく黙って手を振って拒否します。  きちんと受け答えできている人ってたくましいですよね。っていうか本当はそれくらいの社会力を身に付いていないといけないのです、大人になるってことは。

フットサル審判をやりたくない、野次が嫌、コワい、責任重いなどの件

フットサルに限らず審判という仕事は何でも大変なものなのです。 最近でいうと犯罪者を裁くために民間から裁判員を召集していますが、これも一つの審判というものです、が、やはり自分のような人間が人の人生を裁くというその責任の重さや辛苦はとてもやったものでなければ分からないと言われるくらいにツラいものだそうです。

おばあちゃんのコミュ力の高さは異常ww

、この異常なコミュ力の高さ、コミュ力というか、対人術、社会的スキル。 ヨソの子どもでも、そしてそのお母さんが近くにいるにも関わらず、この遠慮なくずけずけといくスタイルはまさにリア充。 発した言葉自体は何気ない一言二言だったかもしれませんが、物おじせず堂々と接していけるこのチカラはまさにコミュ障には到底真似でいないステージなのです。