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テレビ取材やリポートが恥ずかしすぎて逃げてしまう

TVの取材レポーター陣って恐怖の対象ですよね。 ワタシはムリです。 もし声かけられたら間違いなく黙って手を振って拒否します。  きちんと受け答えできている人ってたくましいですよね。っていうか本当はそれくらいの社会力を身に付いていないといけないのです、大人になるってことは。
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学校の親同士の付き合いが苦手な読者さんへの返答

お互い、か細い神経で日々消耗し土俵際で生きているギリギリ感はなかなか拭えませんよね。 小中学生の娘さんがいらっしゃるとのことで、確かにこれは「親」の務めとしてはとてもコミュ障にはハードルが高いですよね。 
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フットサル審判をやりたくない、野次が嫌、コワい、責任重いなどの件

フットサルに限らず審判という仕事は何でも大変なものなのです。 最近でいうと犯罪者を裁くために民間から裁判員を召集していますが、これも一つの審判というものです、が、やはり自分のような人間が人の人生を裁くというその責任の重さや辛苦はとてもやったものでなければ分からないと言われるくらいにツラいものだそうです。
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おばあちゃんのコミュ力の高さは異常ww

、この異常なコミュ力の高さ、コミュ力というか、対人術、社会的スキル。 ヨソの子どもでも、そしてそのお母さんが近くにいるにも関わらず、この遠慮なくずけずけといくスタイルはまさにリア充。 発した言葉自体は何気ない一言二言だったかもしれませんが、物おじせず堂々と接していけるこのチカラはまさにコミュ障には到底真似でいないステージなのです。
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『休みの日は何をしてる?』の質問がうざい、答え方が難しい

休みの日は何もしていない、放っておいてくれ、以上 そう、何もやりません。それがコミュ障です。 いや、厳密にはやっていることはあるのですが、それが人に言いにくい趣味趣向であるがために、結果として「家でゴロゴロゆっくりと」となるのです。
コミュ障のあるある

一年中マスクをしている人

これはどういう人たちなのでしょうか。 あらゆる可能性を考えてみました。 ■潔癖症に近いもので、過剰に菌や有害物質に対する防護 ■美容目的(小顔効果、すっぴん隠し、顔の傷隠し) ■慢性的な病気(ぜんそくなど) ■前歯がない ■過剰な口臭隠し ■マスク会社の人でノルマの為に自爆営業して在庫消化のため
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一週間喋らなかったら調子悪い

今日は私は、長らく体調不良で一週間ぶりに会社に行ったのですが、なんとも言葉が出てこない。 「ご、ごご、ご迷惑を、・・・っ、きゃけっ、かっ、おぅ、おけ、おかけましました」 という風に、 言葉がスムーズに出てこないんですよね。
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初デビュー、とか二重言葉(表現)を使ってしまう

今日は、「初デビュー」とか、自分でも言って、自分でなんでやねん、と突っ込みたくなるようなことをいつものごとくやってしまいましたので、ご報告です。 人と話をしていて、「初デビューです」と言ってしまった。 初めて今日やります、という意味で使った言葉ですが、 そもそもデビューという言葉は、言わずと知れているように「初めて何かをすること」ですね。
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逆、じゃないのに、逆に といってしまう

「私はこれをやりますので、逆にこれをお願いしていいですか?」 みたいなことを会社で人に口走り、「それ、「逆」になっていないから、逆じゃないから」 とその人に指摘されました。
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開国をせまることができない

コミュ障だと、どうしてもアレができませんよね。 そう、開国をせまることです。 未開の地に足を踏み入れる時の勇気、それは命がけですから、まず臆病者のコミュ障には務まりません。 また鎖国を政策でしいている所などは、いざ頑丈な戦艦とかで踏み入れようにも、沿岸で砲撃喰らうし、たまったものではありません。