引きこもりたい

こ、グフォっぉ、こんにちは。そろそろ限界です、コミュ障管理人です。

改めて、自分が撮影された動画を見ると、もう本当に何を言っているのか喋っているのか分からず、なんかフォワンフォワンと楽器か動物のうめき声かのようで、俺は本当に大丈夫か?むしろ九官鳥とかのほうがハッキリと喋るんじゃないかと不安になり、げっそりと自信をそぎとられメンタルがやられそうです。

そう、で、こうやって人は引きこもっていくのでしょう。

ワタシの場合は、もし自分が引きこもるとなると、もうそれはイコール死、誰も頼れる人がいないので必死でこらえらながら自分がいよいよ壊れるまで耐えるしかないのですが、もしこれが、実家暮らしで親になんとかしてもらえるとか、宝くじが当たって、、とかそういうことになれば間違いなくワタシは引きこもっています。 家に、生えたカビのように自然な形でじっとりとそこにいると思います。

毎日が瀬戸際の思いなのです。

きっと今日も七転八倒、でも鳴らすなテンカウント


【スポンサードリンク】


という歌詞の歌『ヒーロー』というのがファンキーモンキーベイビーの歌でありますが、もうその通りです、毎日が七転八倒、息絶え絶えな感じなのです。

で、引きこもりたいのです。

引きこもって何をするわけではないのですが、まぁもともと大した趣味もないので、もし許すならばアダルティなビデオを見たり本を読んだりと言った時間をひたすらだらだらと過ごして、1日15時間くらい寝て、酒を飲んでグデーンとして、でも運動はランニングをして健康を保ち、健やかなお一人さんを楽しみたいとそう思うのです。

もちろん、完全なる引きこもりではなくて、適度なふれあいは欲しいと思います。でも上辺だけのやつでいいです。事務的な。つまりはちょろっと話しかけてきてくれる業者さんが一日2分ほどいてくれればそれでコミュニケーション欲は足りる気がします。

毎日、当てもなく、

クラゲのように、流れに身をまかせユラユラと何をするわけもなく漂うように生きる。

暇を楽しむ、なんと贅沢なのでしょうか。

でも、これはさすがにお金がないとできませんからね。

引きこもりはある意味、特権階級の至りなのかもしれません。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






【スポンサード リンク】