イミダゾールペプチドでHSPを改善できる理由

イミダゾールペプチドで疲労防止
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こんにちは、どど、どもりーまんです。ごくり。内向的で雑談苦手ですけど営業マンやってますよ、と。さて、後日は久しぶりに商談を入れてます。緊張するなぁ!!向いてないけどもう2年くらい営業マンの仕事をやっています。

ということで向いていない仕事をして日々徒労感に襲われています。

最近はお盆休みとかあって、その間も仕事のことが頭をぐるぐると回りながらも隙間時間に人生を考え、こうも思い悩みながら人生を渡らなくちゃいけないのかと、まるで茹で蛙の心地で、少しずつ煮上げられながら過ごすような日々に、いつ終わりがくるのだろうと、先を思いやっては絶望する日々です。まぁ人間なんてそうやって何とかなっている日々に耐性をつけて過ごしている生き物だと思うのですけれど。

 

で、

もう物理的にこれは改善したい。

私は必死に調べまくりました。

結局、「疲れる」とは何なのか、その定義から調べてそれに対抗する手段です。

疲れの正体は酸化

酸化です。

活性酸素という毒素について聞いたことがあると思いますが、これがいわゆる疲れを引き起こす正体です。

疲れの正体は自律神経の乱れ、運動して疲れる つまり体を動かして疲れるのは、なんとなく自然に理解できますよね。そう動けば疲れるのです、これアタリマエ。

でも、動いたらどうして疲れるのか?

そこには原因があるわけですが、疲労物質が溜まるからです。

もともと形あるものはすべて無から生まれているわけですからそもそもその存在が不自然です。

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つまり、故郷を出た時にホームシックにかかる癖を思えば簡単に思考できますが、無(故郷)に戻ろうとする癖があると思います。

故郷に戻ろうと思う時はどんな時か、

が苦しい時ではないでしょうか。

だから人は苦しむ、だから無に帰ろうとしてダルイ状態を本能的に作ろうとしているのかもしれません。

で、なんのことやら。

そうそう、でも人間って結局、目の前の生活が大事です。自分一人だけなら何とかやっていけるものの、結局は社会の大きな慣習という渦に巻かれ、無理矢理にでも自分をその枠にはめようとして日々、ムリをしながら生きていきます。

だから、疲れる、疲れる疲れる!!!!

ということで、物理的にこれを解決するしかありません。

疲れない生活。

、、、でこれを書きながら疲れたのでまた後日。(結論、イミダゾールペプチドを取れ、それは「鶏の胸肉」に多く含まれているからそれを摂取してねという話ですが、また今度。)

胸肉のイミダペプチドを摂取し始めて3日、4日の朝

快調——–!!?

という感じです。いつもより目覚めはよいです。こんなに軽い朝でいいの!?というくらい軽いです。

一方で、昨晩のいつもの習慣の晩酌が響いていて頭にはアルコールが残っている印象です。でも体はいつもの週末の金曜に比べてかるい! さぁあと一日、がんばるぞ、という意気込みも心の奥からなんとなく沸き上がってくる感じはあります。

 



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人

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