ISTP型さんの日記

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美容院って眩しい……!

新年なので気分を入れ替えるために美容院に行きたいけれど、私は美容院が大の苦手。

いや、美容院だけではありません。美容院の他にも化粧品売り場、服売り場、カフェなど……とにかくおしゃれな空間が苦手なのです!

あの「かわいい!」「スタイリッシュ!」って感じの内装と、いかにもモデルが着ていそうな店員の服装!
ああいうおしゃれ〜〜〜な空間に自分なんぞが行けば、店員や自分の周りの人達に「お前にはおしゃれなんて百万年早いわ笑」と思われるんだろうなぁと思うと、少しでもおしゃれをしようと思ったことが恥ずかしくなり、行く気が失せ、おしゃれな空間から足が遠のくことでモサさが順調にUP、さらに自信をなくす……悪循環に陥るのです。

「自意識過剰だ、相手は何とも思ってない」。そう自分に言い聞かせても苦手意識は消えません。

でもうだうだ言っても仕方ない、泣こうが喚こうがモサさUPからは逃れられない!

半ばやけくそ気味ですが行ってきます!!!

コメント

1:

これよく分かります、人見知りのタイプが違うアナタと私ですが、こういう重なる所もあるんですね。場違いで気後れする感じになりますよね。

2:

なりますなります。綺麗すぎる空間が逆に人を遠ざけることもあるんですよね

3:

寝起きのパジャマでパリコレなどに出演する場違い感があるのです。

4:

女性でもおしゃれな空間が苦手と感じる人はいるんですね。
これはちょっと意外でした。

5:

>4さん、そうですか。結構おしゃれな空間を苦手としている女性は多いと思います!でも……言われてみれば、私ほどおしゃれな空間を苦手としている人には会ったことがないですね……

6:(外向さん)

一口におしゃれと言っても色々な種類があると思うのですが?そういう場所が苦手な方も沢山いるでしょう。私はおしゃれ=自分を表現する事だと思っています。でも、フランスの女優さんなどでも、え?すっぴんだよね?え?そのカジュアルな服装で?という方多いです。しかし、それも個人のスタイルです。イケてるスポットなどは私も興味がないので行きません。だって自分の好きなスタイルって何十年と変わっていないからです。五感を刺激する為にたまに行きますが・・・苦手ならそれはそれでいいと思います。女子だからおしゃれしなくていけないという決まりもないですしね。ただ、あくまでも個人的な意見で公共の場に行くのにすっぴんはNGだと思っています。これは礼儀として考えています。フルメイクしろではなく最低限のメイクは必要かなと。すっぴん=寝起きと同じと考えているからです。女性だからメイクをしろではなく、メイクを出来る堂々とした理由があり、自分の欠点、なりたい顔になれるメイクというマジック!これって試さない手はないと思います。今は低価格で高品質なメイク用品がその辺のドラックストアで売っています。3千円程度で購入可能。素晴らしい事だと思います。また、自分の欠点を厚塗りして隠す必要もないと思います。ちょっと話がずれてしまいましたが、美容院にはお金を払ってヘアスタイルを変えてくれる便利な場所くらいに考えて欲しいと思います。おしゃれな場所も嫌いでもいいじゃないですか?だって一九八さんにも他に好きなスポットあるでしょうから。ちなみに私は植物園、海、お寺、神社なんか好きですけどね~。

8:

自分にとっておしゃれの定義は「他人に自分をよく見せること」だったのですが、「自分を表現すること」と考えた方が気楽ですね。
やはり礼儀としてのメイクは必要ですか。勉強しておきます。
嫌いというか、苦手って感じです。男っぽいと言われて育ったもので、その場にいると馴染めていないような気がしてしまうのです。
植物園、いつかは行ってみたいです。自分が好きなスポットは港、展望台、昼間の路地裏です。歩いているだけで落ち着きます!

9:

揃えて三千円はすごく安いですね。まずはプチプラから入ることにします!

10:

そうです!義務だとやらされている感があって嫌だと思いますが、自分を軸に考えてみるのもいいと思います。

男っぽいって他人から見たアナタですよね?中身何て知らないでしょう?それも含めてメイクって表現方法もあると思います。
女性らしさは人それぞれですから。他人がどうこう言う、判断する事ではないと思います。私は料理や編み物が大好きですが、人からどう思われていようが関係ありません。自分が好きでやっている事だし。男性に料理上手とアピールする為に料理している訳ではないですしね。何といってもおいしい料理が自分の家で食べられるという最高のメリットがありますし。

芸能人で人気のあるタレントさんもフルメイクというより、ナチュラルメイク基本ですよね?素肌を活かしたメイク。アナタもパーソナルカラー診断で秋との事だったので、ブラウン、オレンジ、コーラルピンク、カーキ、ゴールドが似合うと思うので、ドラックストアに行って値段が安くて良さそうな商品があったら@コスメで検索してみて下さい。

11:

パーソナルカラーを気にした道具の決め方も重要なんですね。各道具の値段まで、詳しくありがとうございます。
キャンメイクはよくおすすめされます。それほど使い勝手がいいのでしょうね。
本、見つけたら手にとってみます!


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12:

パーソナルカラーはまあ、知っておいて損はないよね?と思っています。どうせ洋服を買う、メイク用品を買うなら無駄に買いたくもないと思います。それを後押ししてくれると思います。
パトリスジュリアンというフランス人のエッセイト曰く・・・自分という存在は唯一無二のユニークな存在だと本に書いてありました。まさしくその通り、世間で言われている「いい人」「素敵な人」「モテる人」ではなく、自分にしかない、個性や性格ってもっと大事にしていいと思います。ユニークってすごく良い言葉であり、「面白い人」って意味ではないのですが。

でもね~、いい人信奉って何だか根強いですよね?誰が決めたんでしょ?また、男性だからこうすべし、女性だからこうすべしという暗黙のルールと重圧・・・・私は辛いというより、面倒でうるさいと思っています。自分の価値は自分で決めるくらいの強気なイメージの人間は凄い!(羨ましい)と思われながらも、自信家でプライドが高い奴とレッテルも貼られますね。

何とも、優柔不断というか、日和見主義というか・・・・そうは言っても難しい日本社会(-_-;)

13:

自分らしく振る舞うというのは、かなりバイタリティーのいる所業でございまする。

14:

いや、管理人様はそもそも「自分らしく」の自分がどんな人間なのでしょうか?バイタリティー?では世間に迎合する事で具体的に変化があったのでしょうか?人望が厚くなる、年収が上がる、モテる様になる等々・・・これは世間一般で言われている?なれたらいいなあという願望だと思います。

対人に合わせる事が悪い事だとは決して思いません。人当たりがいい人間はどこにいっても大丈夫でしょう。しかし、真の自分を殺している事ってそんなに素晴らしい事ですか?結果、うまく振る舞えないのであれば、やはりそれって空回りであり、他人が望んでいる姿ではないのではないでしょうか?

私が思うに人間そんなに器用ではないし、不器用な人間がいるのは当たり前、内向的な人間が外向的に振る舞っても、やはりストレスを溜めるだけ、私のような外向的な人間が内向的なアクションが出来ないのと同じ。

是非とも、いい人ではなく、自分自身に本当に優しく、自分をもっと褒めてあげて欲しいと願います。

冷たい人間も多いでしょうが、優しい人間が多いのも事実です。
主様は他人と繋がっていたいと切望しながらも、どこかで他人は所詮他人とシャットダウンしているように思えます。思い込みが激しいのは傷付きたくない防衛本能でしょう。でも、見かけでは人間は判断出来ません。相手も主様のような性格な方なら余計でしょう。

虚構の繋がりだけを意識していたら、ついてくるのは虚構のみ
自分が一番可愛いならそれもアリでしょう。私もそうですから。
ちょっと辛口になりました。申し訳ありません・・・・(-_-;)

15:

日本酒は辛口、ワインも辛口、コーヒーはブラックが好きな私ですので辛口は好きですよ、ん、何の話だか(゜ロ゜)
そうですね、自分らしくというのと確かにこうだというのは難しいですね。どこか遠い昔に忘れ物として置いてきたままになっている感すらあります。
思った通りに振る舞えないというが表現として妥当かもしれません。思い浮かんだ言葉や振る舞いを、私の中にいる工員たちが目利きして厳選しており、次の工程たる「口に出す」に至る頃には、もう場の空気がそれを求めていないという、なんとも惨憺たる結果になってしまうのであります(^_^ゞ

と嘆いていても仕方ないので今年は1歩前へ進みたいと思います(^-^ゞ

17:

思った通りってどんな行動、言動の事ですかね?

主様は良く対人関係の本読まれていますが、役に立つのでしょうか?いや、読むのは勿論素晴らしい事だと思います。傍若無人な輩はそんな本は読むことの意義さえ理解出来ないでしょうから。

でも、幾ら読んでも実践出来ない、思うとおりに出来ないって
また、自分に返ってきませんか?私なら自分に返るのもそうですが、本のせいにする(笑)本を読んだからと言ってすぐに克服できる事ではないのは重々承知していますけど。

いっそのこと、モテる本(異性)でも読んだ方が手っ取り早い様な気もするのですが?男性からすれば女性はミステリーの要素たっぷりで
未知なる存在であり、同性愛者でなければ心をかき乱される生き物だと思います。

ファムファタル(宿命の女)というカテゴリーさえある位ですから。

18:

こう、絶えず遠慮して「これ口に出していいかなぁ」みたいな感じと、口にすることで一瞬注目が集まるような気恥ずかしさがある、といった所ですかね(^-^)
対人関係の本は、、確かにあまり人生には生かせてません、それこそ小説とかの方が豊かな思考に役立ってる感がありますね。
モテ本、実は中高生の頃によく読んでました(^-^)

19:

絶えず遠慮して「これ口に出していいかなぁ」みたいな感じ、私もあります。しゃべる前にいくつか言葉は浮かんでも頭の中のフィルターが過剰に働いてしまってそれを口に出せないという感じですね。でも昔はそうではなかったんですよ、私の場合は。元々調子に乗ると毒を吐くところがあって、それを反省して気を付けていくうちにうまくしゃべれなくなってた…みたいな。
人格者と呼ばれるような人になりたくて「いい人」を演じているうちに本当の自分がよく分からなくなってしまいました(笑)

20:

私もその口です、だんだんと矯正されてきた?というか、できた人間を目指そうとして、沈黙は金なりではないですけど、そういう「奥ゆかしさ」を変に追い求めるようになった節があります。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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