ペットボトルで頭を小突いてくるあの先輩を誰か仕留めてほしい

空気読めない 愚痴
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こ、こんにちは。どもりーまんです。

もうきつい、きつい、仕事辞めたい、のんびりしたい、、でも嫁は働かないし、子どもは病気してお金かかるし、、so,とにかく辞められません。辞めたら給料下がることが目に見えていますからね、逆に言えば、環境がよくなり給料もあがるなら今すぐにでも転職したい、でも世の中、そういう構造にはできていないんですよ、簡単には辞められないものです。

 

で、標題。

職場にワタシの席の後ろを通る時に馬鹿にして頭をペットボトルで小突いてくる先輩がいます、しかも年齢は年下。いや年下であろうとも先輩は先輩なのですが、頭を叩かれるとなんか腹が立つんですよね、痛みがどうこうではないのです。

ペットボトルで通りすがりにスコーンと頭を叩かれるくらい、はっきり言って大した痛みは伴いません。

でも!頭を叩かれるという行為がまた、すごく屈辱を覚えるのです、しかも年齢の若いあのヤローに。いや、何度もいいますが、それでも職場では先輩ですから年下とか関係ないのですが、それでもすごく腹が立ちます、人間というのは脳が基幹システムですから、おそらくそこに対する攻撃は本能を刺激するのだと思います。だから痛くなくても反応するのだと思います。

カノッサの屈辱、憤死。

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憤死なんて、どんな死に方やねん、と初めてその言葉を知ったときにまるで共感しえないものを覚えた記憶がありますが、このオジサンになった今なら分かる、ある、殺したいとまでは思わなくても、あいつが苦しんでいなくなればいいのにと願い、それでもそうはいかないこの現実、心の中ではそういう黒い思いを抱いているのに、表向きはヘラヘラとへつらうこの自分への情けなさと表現してぶつけることのできない相手への怒りを発散できないワダカマリが自分をむしばんでしまうのです。

ああ、あいつ、死んでくれとはいわない、苦しんでくれ、、と願うばかりです。鬱陶しい。。どうして自分にはああいう人間がまとわりついてくるのか、

そう分かっている、それは何をされても怒らないから。

だから仕事はできても人間として低能なあいつに翻弄されてしまう。。

ストレスで仕事ははかどらず、パソコンで作業しながら妄想でアイツをやっつける世界に旅立ってはふと我に返る、そんな時間を無駄に過ごし今日も進まない仕事と、それとは裏腹に過ぎ去る時間の速さに辟易としながらうろたえては、くたびれる、この地獄。

ストレスから、隠し持っていたチョコレートなどの甘いお菓子を異様なまでに頬張り、家に帰れば溺れるのように酒を飲む。

そしてまた迎える月曜日、、おい、私は一体過去にどれだけ自分では気が付かない悪いことをしてきたのだろう、きっとその報いを今受けているのだろうけど、、ああ、その自覚もさほどないだけにただただ不条理な世界に弄ばれている我が身を憂いるばかりなのです。

 

 

 



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人

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