コミュ障は思いつめて自殺を選ばないように人生を全うしよう

人生まっとう メンタルを強くする考え方

こ、こんにちは。 今日も凹んでます。 毎日凹んでいます。 それでも頑張っています、コミュ障研究家の安倍です。

コミュ障ってガチつらいですよね。ここの所マスメディアを賑わしている最新の細胞研究の第一人者の上司も自分で他界する道を選びましたが、コミュ障の諸君は思い悩んでそうならないよう日頃から心のメンテナンスをしておきたい所です。コミュ障というのは、勉強好きであるし、世の中を変える素質を備えている分、それと引き換えに何かが犠牲になっているのです。

特に言えることとしては社交性でしょう。社交性が犠牲になっているのです。人との関わりをシャットアウトすることで得られるインスピレーションというものはやはりあるでしょうし、それであるが故に人よりも抜きんでることができるのです。天才が天才たるゆえんであり、変人扱いされる要因はここにあるということです。 

今メディアで盛んに取り上げられているこの細胞研究者の上司の方もかなり優秀な方だったそうです。きっとリア充たちが遊んでいる間に犠牲にして積み上げてきた人生があった上でこういう残念な結果にいたってしまった、人生とは何とも残酷なものです。 

コミュ障の方はくれぐれも思いつめないように。 


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人生はプラスマイナスゼロ、やったらやった分だけ必ずあとで帰ってきますし、人生を平均してみれば幸福量は人それぞれ変わりません。 仮に今がダメでも来世がある!そう信じてやっていきましょう。

 人生まっとう

コミュ障はコミュニケーション障害の略ということで何かハンデを背負って生きているような感じがするでしょう。でもそう感じなくてOK, その分アナタには特別な何かが備わっているのです。 

でもそれは人生をかけて見つけられないことかもしれない。しかし、必ずあなたは何かを持っています。まずはそれを見つけるためにもがいて、仮に見つからなくても来世があると信じてやっていきましょう。 

スピリチュアルですが、宇宙が無限の時を刻む以上、アナタには必ず次があるのです。生きている今には必ず意味があるのです。自分で終わらせてはいけません。