INFP/ISFPは内向的で声が小さい

白目

INFPやISFPは声が小さい

INFPやISFPといったちょっと小難しい性格をしていますとどうしても発生するのが、生きにくさということなのですが、その正体とは何なのでしょうか。

それは、ズバリ内向性にあると思います。

簡単にいうと他人に興味が向かわず自分の中身を見る様な志向性があるために、結果として他人と関わることがあまり得意でないのですね。

あとは、他人に対して働きかけようとする意思もあまりないので、結果として口数が少なくなり、また声も小さくなりがちです。

そう、声が小さいのはINFPやISFPのあるあるなのです。

というのは、このIというのは内向性を示す指標であり、性格診断テストをするにあたってあなたが内向性と判断される指標を選んでいることになるのです。


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ちなみに、この反対にあるのは、Eタイプで、Eがつくと外向型なので、声も大きいし、口数も多くなり、社交家となるでしょう。 リア充です。

INFPやISFPはもう、会話していても、「えっ?」と聞き返されるようなことも多いのではないでしょうか。

コミュ障とも表現されるかもしれません。 ネットを見ていても、INFPなどの適職とされるクリエーターというのは「働くことに向いていない」と診断されたようなものだとする極論もあるくらいですからね。。

でも、大丈夫です。
声が小さいのは、社会に出て必要に迫られてくるうちに、だんだん慣れてくるものです。確かに自分自身の心象として「演技して頑張っている感じ」の中でのことですが、まぁ嘘も付きつづければ真実になるというものでしょう。。

でも!この性格のあるあるである小さい声で話すというのは、周囲への気遣いができるから、つまり空気が読める力があるからこそなんだと自信を持つことも大事なのではないでしょうか。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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