コミュ障は自分が体から忌避物質を出す可能性があるので体臭に注意せよ

話のネタ帳
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こここ、こんにちは。コミュ障の管理人です。 今日もどもってます。 っていうか”吃る”って変換されませんね、 どもる、どもる、ど・ど・どもる、 なんですが一般的ではないのでしょう。

と、余談はさておき今回はコミュ障にとって衝撃的な内容の話です。

世の中は基本的にもっとも活動が活発である動物を中心に生命維持システムが回っておりますが、アナタは動物でしょうか? すみません、動物ですね。 それも動物界の頂点である霊長類のなかでもヒトに分類される方たちでしょう。

でもコミュ障なんですよね。
人間つまりヒトである一番の特長は言葉という声帯を通したコミュニケーションが可能であることなのですが、そのコミュニケーション能力に難がある方なんですよね? なななんなんですよね?

ワタシも今日は酒の力を借りながら執筆しておりますが、それにしてもコミュ障ってつらいですよね。 コミュニケーションがつらいというよりも、 とにかく他人よりも気が合う人が圧倒的に少ないという感じでしょうか。 とにかくゼロに近いくらい圧倒的に気が合わない、だから誰と会っても気まずい、という感じなのです。

まぁそれはそれで、空気を読みまくっている証としましょう。 コミュ障は空気を読みすぎているキライがありますからね。 相手を慮りすぎるんですね。 だから言葉も発しにくいし、何より喋るのが面倒くさくなり、喋らない喋りにくいから結果として誰とも気まずい感じになるわけです。

しかしそんな生活を送っていると気をつけなくてはならないことがあります。

それは、
人を嫌うがあまり体から忌避物質を発してしまう恐れがあるということです。

カメムシやスカンクなどを考えると分かりやすいでしょう。

これらの生き物はとにかく身に危険が迫ってくるとすごい臭いを発して敵を遠ざけようとします。

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スカンクは日本人にはなじみがないのでなんともいえませんが、カメムシのあの上品でありながらも
近寄りがたいあの臭気は誰でも共感できるものがあると思います。

そして、
それらほど露骨ではないにしても、実は人間も同じようにストレスを感じる環境に身を置くと体からそういった物質を発するということを聞いたことがあります。

実際それが臭うのかどうかは分かりませんが、やはりなんらかの匂いを発するものなのではないでしょうか。
まぁ例えば、暑くなくても(体温調節する必要がなくても)焦るなどすると脂汗をかくなどしますよね、そんな感じだと思います。

つまり、コミュ障にとっては絶えず外界は人人人のストレス世界ですので、知らない間にそういう、ストレス物質的なものを発している可能性が高いんですね。

だからこそ、
そうならないためにもコミュ障は克服したほうがよいのです。 
ともに戦っていきましょう。

 



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人

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