「面白い人」と思ってもらうために必要な笑わせ頻度

笑い

こんにちは。コミュ障研究家の安倍です。 本日こういうブログを書いていることを人にバレました。 最悪です。 死にたいです。

・・・なーーーーーーーーーんて! もうこうなったら開き直るぜーーー!! 別にいいもんねーー!! むしろ演技しなくていいから楽だぜ――!

まぁいいです。

人というのは少なからず秘密を背負って生きているものであり、その側面は必ずしも一つではありません。 多重人格者というのが時折メディア等で取り上げられまして、ああいうのはヤラセっぽいように見えますが、実はそうでもないと思います。

人間というものは連続した記憶の中に成り立っていて「過去から連綿とした同一の人間」としてのアイデンティティーを保っているわけですが、実はある一定のタームで見ると何か自分でも自分じゃなかった期間みたいなものがあるものです。

そして場面場面によっては、自分でも信じられないくらいのパフォーマンスが出来たことが合ったり、逆に自分らしくなくドジな局面もあったりしたはずです。

普通の人はそれが一つの波、つまり調子がいい日も悪い日もある、と捉えるわけですが、これが例えば同一の体で同一の魂がやっていたかどうかなんて証明できないんですよね。 つまり、 その現象の起きている間の記憶があるのかないのかで多重人格者(解離性同一性障害)と呼ばれるのでしょう。

と!


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スピリチュアルな感じの話になってしまいましたが、少なくとも我々は超常現象はさておき、目先の現実をいかなければならないという喫緊の課題があります! つまり前世とか来世とか関係ねー、今のこの苦しい現状を何とかしろやボケー、な状態ですよ、とくにコミュ障は。

ん?何の話でしたか、本日は若干酒も入っておりすみません。

相手に「面白い人」と思ってもらえるために笑わせなければならない時間

笑い

そう、

「ああ、コイツ、面白いやつだな」

と思ってもらえるために必要な笑わせる頻度はどのくらいなのか?という話でしたね。

これは、確か、

3〜5分に一、二回!

です。

もう出典は何だったか忘れてしまいましたが確か上記の頻度で笑いを取ることで心理学的に、「面白いキャラ」と認定されるはずです。

ギャグが全部ウケなくてもいいのです。とにかく一定の間隔において一定の頻度、これこそが「面白キャラ」を作るヒントです。

あ、

ただ暴走しすぎてその「面白いキャラ」を作ることが自分の日々のワーク、みたいな感じになるとなんだかノルマに追われる日々になって疲れて、コミュ障具合に磨きがかかるので注意が必要ですよ。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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