DQNヤンキーのコミュ力がハンパない件

こ、こんにちは。コミュ障研究家の安倍です。

先日ラーメン屋で飯を食っていますと、会計時に髪の毛がチリチリして茶髪、服装はダボッとしたルーズ感、口をクチャクチャと動かしながらアゴを突き出す感じのしぐさ、つまり全体としてDQN感MAXな人がレジで店員さんに絡んでおりました。

そのDQNがレジに伝票を提出してから、店員さんが計算しDQNが財布からお金を出し支払いお釣りをもらうまでの間とめどもない話題提供力でひたすら話しまくっていました。 店員さんはどちらかというと大人しい感じだったので、タジタジとしていましたがそれでもDQNはそんな壁関係ねーとばかりにどんどん押して、で、最後自分だけスッキリして会話?を終えて出ていきました。

いや〜、迷惑ですねDQNなヤンキーって。


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・・・っていう話ではなくて、聞いていると結構まともなんです。 たしかに初対面相手にベラベラと話しかけるのはマナー的にどうこうという話し、モラルとしてどうなのよ、というのはあるかもしれませんが、話題は決して違和感のないナチュラルなものでした。

つまーり!

会話力はDQNに学べ!

というか、そういう図々しさが必要なのです。

いやそもそも人に何かを話しかける、その行為自体がそもそも図々しい行為なのです。 で、相手が図々しいから話しかけられた方も気を遣わない、つまり気を許せる関係になる、これがそのメカニズムです。

・・・、

以上! 終了。 できっこないですね。

でも話しかける力が上がっているとき、それはあなたが一回り図々しくなったときです。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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