コミュ障が仕事で成功できる根拠見っけたど!

発見

こんにちは。コミュ障やっています?か?

さて今日は、コミュ障な皆さんのために朗報です。

引用:一人でひきこもる”時間を持つ人が仕事で成功する理由とは?|Jcastニュース
仕事で成功する上で重要なものといえば、コミュニケーション能力や人脈をつくる力といった対人能力があげられるものですが、実はそれらと同じくらい必要な能力があります。

それは“一人でひきこもる力”です。

『こもる力』(角川学芸出版/刊)はITコンサルタントでの市村よしなりさんが、自分自身の半生をたどりながら、「一人でこもること」の重要性を説く一冊。
つながることが良しとされる昨今ですが、時代を動かしてきた成功者たち――孫正義氏、スティーブ・ジョブズ、兼元謙任氏ら――は「こもる力」を駆使してきたと著者は述べます。
では、どうして「こもる」時間が必要なのでしょうか?

■何もしていないときに脳は最大限に活動する
「こもる」時間はアイデアを出したり、何かを判断する上でとても大事です。
一人で何もしていないとき、脳は活発に働いているという脳神経科学の研究データもあるそうで、「なにもしない時間を積極的に作ることで、ビジネスに不可欠な、論理的に分析・判断し、未来を予見する力が高まる」と著者は指摘します。確かに日々忙しく過ごしていれば考えを整理する時間もなかなかとれません。一人で「こもる」ことは自分自身の整理をする上でも大事なことだと言えます。

■一人の時間は自分自身を整理する時間
ただ、一人でじっとしていることが苦痛だと考える人もいるでしょう。
ですが、毎日膨大な情報量を目にし、人からいろいろな話を聞くなかで、どんどん心は騒がしくなっていきます。そして自分を見失ってしまうことも…。
そんな人こそ、立ち止まって、一人で静かに情報を整理する時間が大切です。「一人で過ごす人は寂しい人」ではありません。しっかり物事を考えられる人だともいえます。
もし、気持ちがどうしても焦ってしまう人は一人でこもって、自分自身を省みてはいかがでしょうか。スッキリするかもしれませんよ。

これ、すごく分かる気がしますね。
当ブログでも散々とコミュ障成功説(まあそれと同じく失敗説も説いていますが)をかましておりますが、例えば、性格が暗くて人見知りな性格はスキルに秀でて成功できるという記事でも触れたとおり、コミュ障こそ天才の素地みたいな論調を唱えているのですが、やっぱりそういう説は一理あるということですね。

よく考えれば教科書に載るような歴史を作ってきた人達のことをよくよく見てみると、 発達障害者が疑われていたり精神病かもと説かれていることが様々な文献から出てきます。


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まぁ、バカと天才は紙一重なんて、はるか昔から言われてきた通り、もうこれは人間界の突然変異みたいなものでとても責任の重い任務を背負わされるものなのですね。バカもつらいし、天才であることもまたツラいのです。 つまり常軌を逸するのに、不足過剰などないのです。 普通じゃない時点で重いのです。

でも、
一つの心の支えにはなりますよね。

自分は今コミュ障でツラい目にあっているのだけれども、その中にはとてつもない可能性を秘めているのかもしれないと。 

だから、
それを追及しましょう。

コミュ障ってマジでツラいです。 人といる時ほど孤独になるなんて、そして何気ない会話ができないこのハンデ感、ハンパないですよね。

だからせめて、
心のバランスを保つために、自分には才能があると思い込む必要があるのです。

そしてまた、
本当にそういう才能があるものだと思います。

世の中の成功者って、結構読書家だったりするのですが、その読書する行為っていうのは孤独な習慣でもありますよね?
そして、
本を書くという行為も孤独な人じゃなきゃ務まらない。

つまり、
本来この世の中を根の部分で支えてきたのはコミュ障たちなのです。

でもコミュ障だから表だって目立っていない、そして歴史からも忘れられる、それだけ。

いやしかし、
それはそれ、人に覚えられるとそれだけでなんか面倒なことが一つ増えたように感じるコミュ障にとってはむしろ人知れずコッソリ成果を獲得して、認めてくれる人に分かってもらえればそれで事足りるでしょう。

その可能性を信じて、自分には与えらえたものがあると思って生きていきましょう。

もちろん、それが実現できようができまいが気にすることはありません。
それはそれでいいのです。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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