来世に期待して今を浄化の修業期間として生きる。

宗教

ko,こんにちは。元気でやっていますか?

さて、もうワタシは前回の記事なにもかにも絶望してしまったにも描いた通り、もう人生のツンダ感がハンパありません。 しかし、死ぬというようなことはワタシの選択肢にはありません。なぜか。それはきっと死んでも、全うしていないと次の世でまた苦労することが目に見えているからであります。

来世? 頭おかしいんじゃねぇの? と思う人もいるかもしれませんが、これは必ずあると思います。 なぜか。この世がある以上、無という存在はなく、つまり無で居続けるというのができないからと考えます。 時間は無限にあるのに、たまたまポーンとこの世に偶然生まれ落ちて、せいぜい生きても100年、こんなの一瞬にもほどがあります。それで終わるなんていうことはないと思うのです。 そう考える次はある。


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でも世界はゼロに向かって重力が働きます。 いいことがあれば悪いことも起きる、苦しい思いをすれば楽しい思いもできる、でもトータルするとなんかゼロやな、というものだと思います。 もちろん、中には報われない、またどうやっても報われようがない立場の人もいると思います、だからこそ、この命だけでそれを考えるのではなくて、この世がダメでもこの世でやるべきことがあり、それを全うすることで次のステージに行くと考えるのがいいのではないでしょうか。

つまり、この命の期間だけで完結するのではなくて次のステージも含めて、ゼロになるつまり、いいことも悪いことも報いがあると考えるのです。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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