セルフガソリンスタンドが爆発しそうで怖い

セルフのガソリンスタンド

こ、こんにいちは、コミュ障の安倍でございます。最近はドモリがひどく、ももももう本当に、なんというか、マナーモードじゃないと思えるくらいの感じです。独り言でも吃るのでもうどうしようもないですね。

さて、そんなコミュ障であるワタシはなぜドモるようになったかというと、ルーツがあって、3歳くらいから病気がちで入院してつらい病気とその治療を受けるようになってからだと母親は言っていました。

つまり、恐怖体験がトラウマとなってドモリとなって表出しているのでしょう。

そして、私はこの幼少期のトラウマが起点になっているのか元々の素質なのかは分かりませんが、なんというのでしょう、ビビりなのです。怖がりです。

人間に対してもビビッていることは当ブログでさんざん触れていますので置いておき、それだけでなく、例えば、セルフのガソリンスタンドなんかでも、爆発するんじゃないかと、おっかなびっくりで冷汗ものなのです。

セルフのガソリンスタンド


【スポンサードリンク】


まず、セルフガソリンに入ったら、車を降り、画面を操作しようとするのですが、そこで初めての操作画面だったら、まずひるむのです。 じいっと説明書きを読むのですが、

その時に、立ち止まって手間取っているようなところを店員さんに見られていないか、タジタジとしてしまいます。 「・・・一人でできるから、来るなよ?来るなよ?」と祈りながら、緊張感の中で説明書きに目を通し、どうやらなんとかできそうだと思ったら今度は、実際にあのノズルを手に取って給油するのですが、

ここでは、今度、給油口の金属管に差し込む際に、ソロソロとノズルが当たらないように、まるで研修から明けた医者が初めての心臓手術をする時のような慎重さと緊張感で、金属が当たって火花が飛び散り、ガソリンに引火して爆発しないように及び腰で臨むのです。

あと、”はじめにタッチ”の、あの黒い、静電気除去器具に、はじめだけでなく何度も触れてしまうのです、静電気がバチッとなり、それがガソリンに引火して爆発するとコワいからです。

この気弱さがコミュ障の本質なのです。

気が弱いために、この世をおそれ、憂い、喋れなくなるのです。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






【スポンサード リンク】