うずまきの書き方で金持ちになれるか(将来成功できる)どうか分かるー内側?外側?

うずまき

今日のホンマでっかTVで取り上げられていたネタです。

なんと、「うずまき」の描き方によって、その人が将来成功する潜在力があるのかないのかということが分かるそうです。

ワタシも成功本をたくさん読んできて、それでも成功できなかったたちなのですが、やはり今でも冴えないので、いつになったら成功できるのかと、、 まぁいいや、それはいいとしまして、うずまき、ワタシも書いて見ました。

うずまき

まず中心点を決めて、そこから外側に向かって描きます。

というより、これ一般的でしょう、こういう描き方しか見たことがありません、、

が!

なんと!

この他にも渦巻きの描き方はあるのです。 とは言ってももうあと1パターンしかありませんね、そう外側から内側に向かってしぼんでいくように書いていく方法です。

番組内では何人かこういう描き方をした人がいましたが、

マツコ・デラックスさんと松嶋菜々子さん(それと明石家サンマは内側から派)が、内側から書いていました。

で!

肝心の結果ですが、、


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内側から外側に向かってうずまきを描く人は将来、金持ちになるなど成功しやすい潜在力があるそうですよ、やったぜコノヤロー。

門倉貴史先生が解説していましたが、内側から外側に書くというのは、うずまきの大きさを決めていない描き方で末広がりであり、何かをするにしても、制限をもうけず、つまりは限界を作らずに活動できるためビジネスなどでも成功に結び付きやすいとのことです。

・・・うーん、でも思うに、それは内側から書くタイプの方が多くて、というのは、学校でいつの間にか覚えた花丸の描き方とか、あと音楽のト音記号とかも内側から書くものでしょうし、つまりは多数派ということで、

必然と成功者やお金持ちも、数の論理で、内側から書くタイプが多くなるのでは?という気もします。

でも、せっかくですから、これを機に、世の親や教育者は子どもに、渦巻きの描き方として、内側から書くものだ、と漢字の筆順くらい重要度を持って教えるのがよさそうです。 動きはココロを作るものですから、今日から、渦巻きの描き順は内側から外側へ、ですね!

・・・でも、幼少期から内側から書くタイプだったワタシは、

もういいおっさんになりますが、出世できず平社員のままですがね。

まぁ、なんだかんだいって、コミュニケーション力がないとダメなのです、つまり、いくら内側から外側に向かって渦巻きを書こうが何しようがコミュ障だとだめなのですorz



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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