休み時間に話す人がいない

顔がでかい

こんにちはです、コミュ障やっていますか?

さてと、休み時間、それはゆったりと落ち着くリラックスタイムで、何をするにも最大のパフォーマンスを上げるために大事なタイムです。

それはsoreha大事な時間である、と同時に楽しみの時間でもあるのです。

仲間と語らう、絆を深めるための時間です。

・・・でも、コミュ障にはこれが怖いのです。

ランチタイム恐怖症なんて言われ始めて久しいですが、ワタシも以前工場に勤めていた時は、班で行動するなか一人だけ時間帯をずらして一人で食堂の隅っこでゴハンを食べたりしていましたし、やはり今でもひっそりと単独行動で、昼ご飯を誘われもしなければ誘いもせず、一人でひょろひょろと出かけて食べるのです。


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何よりさかのぼればすでに学生時代から一人だったワタシは、お昼休憩なんかになるとゾッとしながらトイレに隠れていたことを覚えています。今考えると気が狂いそうな設定ですが、よくそんな時間を耐えたなと思います。 一応、高校まではきちんと卒業しましたからね。

でも、

本当、休憩時間の振る舞いにその人の本質だとか、人望だとかが現れているような気がします。特定の趣味を持たない、というか周囲と深く語らえるような物事への興味を持たないワタシはやはりコミュニティの構成員としてはまり込むということができず、あの、何をやってもいいはずの長い昼休みでさえも、まるで、長い長い授業よりも苦痛で、ワタシをこらしめたのです。

なぜ、みんなあんなに話すことがあるのだろうかと不思議に思い、まるで自分とは興味の対象が違うその世間への興味の持ち方にとても同国の人とは思えない壁を感じ、一人別世界に住んでいるような孤独感を、ひたすらに覚えるのです。



アナタは私と似てる?>>管理人はこんな人






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