当ブログ管理人について

こ、こんにちは、当コミュ障ブログの管理人です。

当ブログではさんざんコミュ障、コミュ障といいまくっていますが、これにはある程度の注釈が必要でしょう。

本来、コミュ障というのはコミュニケーション障害の略であり、

これは、

●精神障害(ひどい場合だと統合失調症や諸人格障害、中程度だと発達障害や社会不安、程度が小さければ人見知りや内気)
●言語障害(失語症、吃音症ドモリなど)
●身体障害(耳が聞こえない、声が出せない)

こういうものを指すと思います。

しかし、ネット上で言われる略語・俗語としての「コミュ障」の意味は少々違います。

どちらかと言えば、人見知りや内気などの性格によって人間関係に苦労する雑談苦手タイプを指しており、この解釈がコミュ障という定義になっているといえるでしょう。
実際に、何でもないような会話ができず苦労します。また周囲とのギャップで人生自体にも疑問を持つほど苦しく思うことも人一倍多いです。

で、遅くなりましたが私の場合は、

●吃音(どもり)持ち
●内気で内向的
●シャイ
●友達が作れない(異性は特にダメ)
●必要な会話はできるが雑談は苦手
●喋っている時焦っている

というような状態です。

でもこれだと今一つ、通り一遍で理解しにくいですよね。

というわけで、私とアナタのシンクロ率を図りましょう。
世の中には、たくさんの同士がいるものです。

オマオレ率(お前は俺か率)は、当ブログにお越しの方なら、きっと高いと思います。

ちなみに、コミュ障コミュ障といいますが、実はこれ統計学的には一定数に納まるのです。

では、診断してみてください。

下記4つのサイトでアナタと私のコミュ障度や性格の一致率が分かります。もし限りなく近ければ、このブログはアナタの人生の指針となると思います。

1)グッドポイント診断LP
⇒これは言わずとしれた大手転職サイト(リクナビ)なのですが、精巧な性格診断があります。メールアドレスによる会員登録(無料)が必要ですが転職サイトで定期的に仕事情報もらえますし、何より履歴書などに書いたり面接でアピールする際の「強み」を無料で客観的に診断できるのが嬉しいです。

2)性格診断セブン
⇒この手の性格診断はいわゆる性格を16タイプに分けた科学的分類ですのでかなりの敵中率になります。
私は、この診断では「INFP型」まれに「ISFP型」と診断されます。

3)エニアグラム診断
⇒この診断も権威や定評のあるものです。診断結果では私はタイプ6でした。診断結果を見ると、確かに当たっています。かなり心の奥まで見透かされたようなことをフィードバックされるので心の準備が必要です。90問もあるので信ぴょう性も高いですね。

4)どこより正確な職業適性診断
⇒私は「製図家」とか「コスト経営担当者」とかと診断されます。

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